BUMP OF CHICKEN 2008 TOUR 「ホームシップ衛星」 2008/4/19(Sat.)@札幌きたえーる《どきどき☆ライブ前編》
2008.06.04(Wed) 16:21:48
入場に手間取ったのか、開演時間になってもなかなか始まりません。
15分くらいたった頃、突然暗くなって「A Quick One While He's Away」が流れて、歓声が響きました。
その歓声を抑えるように、「星の鳥」が流れ、同時に前方のスクリーンに浮かび上がった星の鳥。
アルバム発売前のカウントダウンの映像をもっともっと長く素晴らしくした映像。
なんて綺麗なんだろう…胸の前で両手を合わせて、スクリーンに釘付けになりました
大好きな「メロディフラッグ」のPVを見ている時と同じように感じる、宇宙を旅し空を飛ぶ星の鳥に自分がなってしまったような浮遊感。
CDの裏ジャケットのイラストを見ただけでは思わなかったのに、動く映像で見る川や滝は、まるで王様の涙のように思えちゃう。
最後に鳥が王様が眠る穴の中に飛び込む瞬間は、心臓をぎゅっとつかまれた様にどきっ!としました。
続いて始まったカウントダウンの映像…スクリーンに映る自分たちを見て、また大きな歓声が上がったところで、升さん・増川さん・チャマさん・藤原さんの順に登場して、暗闇の中でスタンバイ。
…そして藤原さんがギターを高く掲げた時、さらに大きな歓声が上がり、「メーデー」でスタート!
15分くらいたった頃、突然暗くなって「A Quick One While He's Away」が流れて、歓声が響きました。
その歓声を抑えるように、「星の鳥」が流れ、同時に前方のスクリーンに浮かび上がった星の鳥。
アルバム発売前のカウントダウンの映像をもっともっと長く素晴らしくした映像。
なんて綺麗なんだろう…胸の前で両手を合わせて、スクリーンに釘付けになりました
大好きな「メロディフラッグ」のPVを見ている時と同じように感じる、宇宙を旅し空を飛ぶ星の鳥に自分がなってしまったような浮遊感。
CDの裏ジャケットのイラストを見ただけでは思わなかったのに、動く映像で見る川や滝は、まるで王様の涙のように思えちゃう。
最後に鳥が王様が眠る穴の中に飛び込む瞬間は、心臓をぎゅっとつかまれた様にどきっ!としました。
続いて始まったカウントダウンの映像…スクリーンに映る自分たちを見て、また大きな歓声が上がったところで、升さん・増川さん・チャマさん・藤原さんの順に登場して、暗闇の中でスタンバイ。
…そして藤原さんがギターを高く掲げた時、さらに大きな歓声が上がり、「メーデー」でスタート!
…あれ?なぜか周りから手拍子が…??みんな腕上げないの???
あせり&戸惑いましたが、途中から手拍子が無くなって少しずつ腕が上がり始めました。
この時ばかりは、アリーナの熱さと一体感がちょっと羨ましい…(^^;)
サビの前のBメロ(?)のギターの音が好きなのですが、1番の時に聴こえませんでした。
アレンジ?と思いましたが、2番はいつも通り…あれ?どうしたのかな?
升さんのドラムソロを上から眺めるのも、何だか不思議な感じ。
スクリーンは升さんのところだけ、上から下がってる装置に邪魔されてよく見えないので、必死に目を凝らしました。
CASINOの時には「メーデー」の歌詞替えは一切無かったと思うのですが、この日は一番最後の「再び呼吸をする時は 君と一緒に」を「僕ら一緒に」と歌っていて、「おおっ!」と思いました。
ようやく私の周りも全員揃って腕が上がったのは、「才脳人応援歌」の時。
ライブは初めての人が多かったのかも…ほっと一安心(笑)
アリーナ席はを上から見た限りでは、各ブロックの前方にぎゅぎゅ〜っと人が集まらずに、最初に入った時のまま…のように見えました(後方に空間が出来てなかったようでした)。
運び出される人には気がつかなかったし、藤原さんのいつもの「大丈夫?」発言も無かったから、大丈夫だったのかな?と思ったのですが、実際はどうだったんでしょう?
次の曲「ランプ」にはひときわ大きな歓声。
この曲を聴くと、ジャケット黒猫&PVでぐるぐる回っている彼らがセットで頭に浮かんじゃいます(^^;)
目の前の今の彼らとPVの若い彼らが、頭の中でコラボレーション(笑)
後半で一度静かになってからまた歌が始まるところ、静かになった時に終わりと勘違いして、ちょっと拍手が起こりました…その気持ち分かります。
私もつられて拍手しそうになっちゃった(笑)
私が今まで参加したワンマンライブ(って言ったって、今回が三回目ですけど)で毎回必ず聴いている「アルエ」。
この曲もまた、凄い歓声!
CASINOでは「You can get all〜!」だったのですが、この日は「We can get all〜 !」って歌っていました。
「ハンマーソングと痛みの塔」はリズム隊の動きにまず目が行ってしまうのですが、今回は上からだったので、今までのライブではよく見えなかった升さんの手元に注目してしまいました。
新潟の藤原さんバースディライブからちょうど1週間。
そのせいか、曲の間に名前を呼んだり「おめでとう!」という声がものすごかったこの日。
「藤く〜ん!」と何度も叫んでいる男の人もいました(^^;)
それが、曲が進むにつれて少しずつおさまっていきました。
ここまで夢中で腕を上げっぱなし。
次の「ひとりごと」で、ちょっとひと休み(笑)
つぶやくように優しく歌う藤原さん。
会場中が静かに耳を傾けていました。
この曲を聴く時はいつも、「本当のやさしさって何だろう?」と考えてしまいます。
そして、何となく答えが出たような気持ちになるのですが…次に聴く時にはまた分からなくなる。
本当に難しい問題提起をされてしまったように思います。
次の曲は「プラネタリウム」ではなくて、「ギルド」でした。
ライブで聴くのはうさぎツアー以来2年ぶり。
Bメロのコーラスが好き♪
一番最後はまた、升さんの手元に注目。
「花の名」が始まると、再び静かになる会場。
藤原さんの方を向いてギターをつまびく増川さん。
響き渡る藤原さんの声…。
会場の誰一人身じろぎもしません。
私も両手を胸の前でぎゅっと握り締めて、聴き入りました。
「僕がここに置く歌は あなたと置いた証拠で」を「みんなと(「で」かも…)置いた証拠で」と歌っている事に気がつき、嬉しくなる。
「皆 会いたい人がいる 皆 待っている人がいる」のところで、思わず「皆が会いたくて待っていたのはBUMPの4人だよ!あなた達だよ!」と心の中で叫んだら、「…それを待っている人がいる ここにも」と歌ってくれて…胸がいっぱいになりました♪
他にも沢山歌詞を変えていたように思うのですが、覚えているのはこの二つだけ。
最後の静かなドラムが好きで、升さんの手元に目が行きました。
アウトロのところでステージいっぱいに赤い光が広がり、その光に包まれるように一瞬消えて、次の瞬間再び現われる4人の姿。
まるでPVのエンディングみたい。
続く2曲にも、まるでステージ以外時が止まったかのように、会場中が静かに耳を傾けていました。
「arrows」にも歌詞替えがあったように思うのですが…思い出せません。
この日も藤原さんの「大丈夫」に励まされました。
「飴玉の唄」は、こんな曲だったかな?と思うほど、CASINOの時よりさらに熱く激しくなっていました。
思いのありったけを込めた様な藤原さんの歌。
ひたむきにギターを弾く増川さん。
升さんの静かなドラムが少しずつ力強くなり、それと共に演奏が激しくなって、頭を大きく振りながらベースを弾くチャマさん。
同じ曲の中で何度も静かになったり激しくなったりして、まるで波のように心が揺さぶられ、胸が熱くなりました。
「飴玉の唄」が終わって増川さんの方を見たら、赤いギターにチェンジしているところ。
「真っ赤な空を見ただろうか 」だ〜♪
「真っ赤な空… 」も三度目。
出だしはライブバージョンでゆっくり…でも、その後の速さがこの日は尋常じゃありませんでした。
今までに無いくらい突っ走っていて、「何でそんなに急ぐの〜っ!」って思いながら、必死で追いかけました(^^;)
はぁ〜大変だった(笑)
でも、疲れた腕を休ませる暇も無く、増川さんがギターで「」チャチャッ チャ!」と弾いて、チャマさん&藤原さんがうながしてて、会場全員で手拍子。
「かさぶたぶたぶ」の始まり始まり〜♪
ライブの前にウサギさんとおしゃべりしていた時、この手拍子の話になり、「歌っていたら手拍子つっかえちゃうよね〜!」って意見が一致していたのですが、二回目の今日は何とか間違えずに出来ました。
広い会場で、皆の手拍子やコーラスがちゃんと合うのかな?と思っていましたが、大丈夫。
1万人の「かっさぶった〜♪」は、とっても楽しかったです(*^_^*)
「ダイヤモンド」は勿論人差し指立ててジャンプ!
…したかったけど、最上段の一つ下で、段差のギリギリの所まで出て立っていたので、ジャンプは怖くて出来ず…(^^;)
膝をジャンプ風(?)に屈伸して、跳んでるつもり(笑)
「天体観測」のイントロには超大歓声!
何といっても、北海道でのBUMP人気楽曲第三位(STV「なまらん」2007年12月調べ)ですもの(*^_^*)
何が無くてもこの曲は絶対はずせません!
そして、藤原さんがギターを黒いアコギにチェンジして、チャマさん&増川さんが腕を上げて、左右に振って…「supernova」が始まりました。
上から眺める、1万人のワイパー…スクリーンにも映って本当に綺麗。
最後のコーラスの前に、藤原さんたら「せーのっ!」って掛け声。
「supernova」で「せーのっ!」って…いいの?(笑)
途中で演奏をやめて、「ランラーラーラーラー…♪」と皆のコーラスだけが会場中に響いて…ギターを抱えたまま、スピーカーの所に膝をついて、歌っている私たちをニコニコしながら見渡す藤原さん。
やがて立ち上がって再びギターを弾き始め、もう一度一緒に歌って終わりました。
カそして、静かに「星の鳥」が流れて…ライトが明るくなり、「カルマ」がスタート。
もう一度力いっぱい腕を突き上げる!
みんながひとつになって…曲が終わってしまいました。
増川さんがこの日初めて口を開きました。
「ありがとう!」
そして、藤原さんやチャマさんも「ありがとう!」と言って…手を振りながら次々はけていく4人。
すぐにアンコールの掛け声と手拍子が始まりました。
その手拍子が途中から「supernova」のコーラスに替わりました。
さっきの手拍子は場所によって時間差があったけれど、コーラスの声は綺麗に揃って、会場が一つになっていました。
《どきどき☆ライブ後編へつづく…》
あせり&戸惑いましたが、途中から手拍子が無くなって少しずつ腕が上がり始めました。
この時ばかりは、アリーナの熱さと一体感がちょっと羨ましい…(^^;)
サビの前のBメロ(?)のギターの音が好きなのですが、1番の時に聴こえませんでした。
アレンジ?と思いましたが、2番はいつも通り…あれ?どうしたのかな?
升さんのドラムソロを上から眺めるのも、何だか不思議な感じ。
スクリーンは升さんのところだけ、上から下がってる装置に邪魔されてよく見えないので、必死に目を凝らしました。
CASINOの時には「メーデー」の歌詞替えは一切無かったと思うのですが、この日は一番最後の「再び呼吸をする時は 君と一緒に」を「僕ら一緒に」と歌っていて、「おおっ!」と思いました。
ようやく私の周りも全員揃って腕が上がったのは、「才脳人応援歌」の時。
ライブは初めての人が多かったのかも…ほっと一安心(笑)
アリーナ席はを上から見た限りでは、各ブロックの前方にぎゅぎゅ〜っと人が集まらずに、最初に入った時のまま…のように見えました(後方に空間が出来てなかったようでした)。
運び出される人には気がつかなかったし、藤原さんのいつもの「大丈夫?」発言も無かったから、大丈夫だったのかな?と思ったのですが、実際はどうだったんでしょう?
次の曲「ランプ」にはひときわ大きな歓声。
この曲を聴くと、ジャケット黒猫&PVでぐるぐる回っている彼らがセットで頭に浮かんじゃいます(^^;)
目の前の今の彼らとPVの若い彼らが、頭の中でコラボレーション(笑)
後半で一度静かになってからまた歌が始まるところ、静かになった時に終わりと勘違いして、ちょっと拍手が起こりました…その気持ち分かります。
私もつられて拍手しそうになっちゃった(笑)
私が今まで参加したワンマンライブ(って言ったって、今回が三回目ですけど)で毎回必ず聴いている「アルエ」。
この曲もまた、凄い歓声!
CASINOでは「You can get all〜!」だったのですが、この日は「We can get all〜 !」って歌っていました。
「ハンマーソングと痛みの塔」はリズム隊の動きにまず目が行ってしまうのですが、今回は上からだったので、今までのライブではよく見えなかった升さんの手元に注目してしまいました。
新潟の藤原さんバースディライブからちょうど1週間。
そのせいか、曲の間に名前を呼んだり「おめでとう!」という声がものすごかったこの日。
「藤く〜ん!」と何度も叫んでいる男の人もいました(^^;)
それが、曲が進むにつれて少しずつおさまっていきました。
ここまで夢中で腕を上げっぱなし。
次の「ひとりごと」で、ちょっとひと休み(笑)
つぶやくように優しく歌う藤原さん。
会場中が静かに耳を傾けていました。
この曲を聴く時はいつも、「本当のやさしさって何だろう?」と考えてしまいます。
そして、何となく答えが出たような気持ちになるのですが…次に聴く時にはまた分からなくなる。
本当に難しい問題提起をされてしまったように思います。
次の曲は「プラネタリウム」ではなくて、「ギルド」でした。
ライブで聴くのはうさぎツアー以来2年ぶり。
Bメロのコーラスが好き♪
一番最後はまた、升さんの手元に注目。
「花の名」が始まると、再び静かになる会場。
藤原さんの方を向いてギターをつまびく増川さん。
響き渡る藤原さんの声…。
会場の誰一人身じろぎもしません。
私も両手を胸の前でぎゅっと握り締めて、聴き入りました。
「僕がここに置く歌は あなたと置いた証拠で」を「みんなと(「で」かも…)置いた証拠で」と歌っている事に気がつき、嬉しくなる。
「皆 会いたい人がいる 皆 待っている人がいる」のところで、思わず「皆が会いたくて待っていたのはBUMPの4人だよ!あなた達だよ!」と心の中で叫んだら、「…それを待っている人がいる ここにも」と歌ってくれて…胸がいっぱいになりました♪
他にも沢山歌詞を変えていたように思うのですが、覚えているのはこの二つだけ。
最後の静かなドラムが好きで、升さんの手元に目が行きました。
アウトロのところでステージいっぱいに赤い光が広がり、その光に包まれるように一瞬消えて、次の瞬間再び現われる4人の姿。
まるでPVのエンディングみたい。
続く2曲にも、まるでステージ以外時が止まったかのように、会場中が静かに耳を傾けていました。
「arrows」にも歌詞替えがあったように思うのですが…思い出せません。
この日も藤原さんの「大丈夫」に励まされました。
「飴玉の唄」は、こんな曲だったかな?と思うほど、CASINOの時よりさらに熱く激しくなっていました。
思いのありったけを込めた様な藤原さんの歌。
ひたむきにギターを弾く増川さん。
升さんの静かなドラムが少しずつ力強くなり、それと共に演奏が激しくなって、頭を大きく振りながらベースを弾くチャマさん。
同じ曲の中で何度も静かになったり激しくなったりして、まるで波のように心が揺さぶられ、胸が熱くなりました。
「飴玉の唄」が終わって増川さんの方を見たら、赤いギターにチェンジしているところ。
「真っ赤な空を見ただろうか 」だ〜♪
「真っ赤な空… 」も三度目。
出だしはライブバージョンでゆっくり…でも、その後の速さがこの日は尋常じゃありませんでした。
今までに無いくらい突っ走っていて、「何でそんなに急ぐの〜っ!」って思いながら、必死で追いかけました(^^;)
はぁ〜大変だった(笑)
でも、疲れた腕を休ませる暇も無く、増川さんがギターで「」チャチャッ チャ!」と弾いて、チャマさん&藤原さんがうながしてて、会場全員で手拍子。
「かさぶたぶたぶ」の始まり始まり〜♪
ライブの前にウサギさんとおしゃべりしていた時、この手拍子の話になり、「歌っていたら手拍子つっかえちゃうよね〜!」って意見が一致していたのですが、二回目の今日は何とか間違えずに出来ました。
広い会場で、皆の手拍子やコーラスがちゃんと合うのかな?と思っていましたが、大丈夫。
1万人の「かっさぶった〜♪」は、とっても楽しかったです(*^_^*)
「ダイヤモンド」は勿論人差し指立ててジャンプ!
…したかったけど、最上段の一つ下で、段差のギリギリの所まで出て立っていたので、ジャンプは怖くて出来ず…(^^;)
膝をジャンプ風(?)に屈伸して、跳んでるつもり(笑)
「天体観測」のイントロには超大歓声!
何といっても、北海道でのBUMP人気楽曲第三位(STV「なまらん」2007年12月調べ)ですもの(*^_^*)
何が無くてもこの曲は絶対はずせません!
そして、藤原さんがギターを黒いアコギにチェンジして、チャマさん&増川さんが腕を上げて、左右に振って…「supernova」が始まりました。
上から眺める、1万人のワイパー…スクリーンにも映って本当に綺麗。
最後のコーラスの前に、藤原さんたら「せーのっ!」って掛け声。
「supernova」で「せーのっ!」って…いいの?(笑)
途中で演奏をやめて、「ランラーラーラーラー…♪」と皆のコーラスだけが会場中に響いて…ギターを抱えたまま、スピーカーの所に膝をついて、歌っている私たちをニコニコしながら見渡す藤原さん。
やがて立ち上がって再びギターを弾き始め、もう一度一緒に歌って終わりました。
カそして、静かに「星の鳥」が流れて…ライトが明るくなり、「カルマ」がスタート。
もう一度力いっぱい腕を突き上げる!
みんながひとつになって…曲が終わってしまいました。
増川さんがこの日初めて口を開きました。
「ありがとう!」
そして、藤原さんやチャマさんも「ありがとう!」と言って…手を振りながら次々はけていく4人。
すぐにアンコールの掛け声と手拍子が始まりました。
その手拍子が途中から「supernova」のコーラスに替わりました。
さっきの手拍子は場所によって時間差があったけれど、コーラスの声は綺麗に揃って、会場が一つになっていました。
《どきどき☆ライブ後編へつづく…》
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Comment
私も「かさぶたぶたぶ」の手拍子ちゃんと出来ましたよ〜。カジノドライブの時は何度も間違えたけど(笑)
アンコールのスパノバはそろってましたよね〜。ナイス道民!です(^^)
アンコールのスパノバはそろってましたよね〜。ナイス道民!です(^^)
うさぎさんへ
こんにちは。
> 私も「かさぶたぶたぶ」の手拍子ちゃんと出来ましたよ〜。カジノドライブの時は何度も間違えたけど(笑)
私も歌ってると手拍子がとまったりしたけれど、きたえーるの時は大丈夫でした。
お互いに良かったね♪
> アンコールのスパノバはそろってましたよね〜。ナイス道民!です(^^)
最初の手拍子がちょっとバラバラでどうなる事かと思ったけれど、歌はとても気持ちよかったよね(*^_^*)
またやりたいな〜♪
そのためには4人に来ていただかないと!
ななおさんとも言ってたのですが、RSRに「ハテナッチセブンクエスチョンズ」で出て貰うって、どう?(笑)
> 私も「かさぶたぶたぶ」の手拍子ちゃんと出来ましたよ〜。カジノドライブの時は何度も間違えたけど(笑)
私も歌ってると手拍子がとまったりしたけれど、きたえーるの時は大丈夫でした。
お互いに良かったね♪
> アンコールのスパノバはそろってましたよね〜。ナイス道民!です(^^)
最初の手拍子がちょっとバラバラでどうなる事かと思ったけれど、歌はとても気持ちよかったよね(*^_^*)
またやりたいな〜♪
そのためには4人に来ていただかないと!
ななおさんとも言ってたのですが、RSRに「ハテナッチセブンクエスチョンズ」で出て貰うって、どう?(笑)
栗太郎さん、こんばんは〜♪
素晴らしいレポ、お疲れ様でした。 いやぁ〜 よく覚えてらっしゃる!(笑) 私も あわせてコメントさせてくださいね。
「星の鳥」→「メーデー」この流れは最高ですね!完璧なオープニングだぁ〜^^ かなり聴き込んでからのライヴでしたが、実際耳にした生BUMPは鳥肌ものでしたよ。ホント・・・
最初はアリーナ席との温度差もかなりあって、どうなることかと思いましたね。^^; 「ランプ」の頃にはもう、そんな心配も全く要らない感じで良かった良かった。
そして、「カルマ」は今でも毎日聴いていますよ〜 曲を流せば、どこからかウチの(エアー)ギター担当が素っ飛んでくるし(爆)
今回は誘ってもらえて本当に良かったです。栗太郎さんに感謝感謝です!(*^^*)
《どきどき☆ライブ後編》のコメントにつづく・・・(笑)
素晴らしいレポ、お疲れ様でした。 いやぁ〜 よく覚えてらっしゃる!(笑) 私も あわせてコメントさせてくださいね。
「星の鳥」→「メーデー」この流れは最高ですね!完璧なオープニングだぁ〜^^ かなり聴き込んでからのライヴでしたが、実際耳にした生BUMPは鳥肌ものでしたよ。ホント・・・
最初はアリーナ席との温度差もかなりあって、どうなることかと思いましたね。^^; 「ランプ」の頃にはもう、そんな心配も全く要らない感じで良かった良かった。
そして、「カルマ」は今でも毎日聴いていますよ〜 曲を流せば、どこからかウチの(エアー)ギター担当が素っ飛んでくるし(爆)
今回は誘ってもらえて本当に良かったです。栗太郎さんに感謝感謝です!(*^^*)
《どきどき☆ライブ後編》のコメントにつづく・・・(笑)
anyさんへ
ライブの後色々あって、すっかり遅くなっちゃいました(^^;)
読んで下さってありがとう!
> 「星の鳥」→「メーデー」この流れは最高ですね!完璧なオープニングだぁ〜^^ かなり聴き込んでからのライヴでしたが、実際耳にした生BUMPは鳥肌ものでしたよ。ホント・・・
私よりもライブはベテラン(?)のanyさんに、BUMPのライブはどうかな?と思いましたが、気に入っていただいて本当に嬉しかったです。
> そして、「カルマ」は今でも毎日聴いていますよ〜 曲を流せば、どこからかウチの(エアー)ギター担当が素っ飛んでくるし(爆)
Ayuちゃんがエアギター?それともMくん?
見てみたい〜(笑)
《どきどき☆ライブ後編》のコメントのお返事につづく…(笑)
読んで下さってありがとう!
> 「星の鳥」→「メーデー」この流れは最高ですね!完璧なオープニングだぁ〜^^ かなり聴き込んでからのライヴでしたが、実際耳にした生BUMPは鳥肌ものでしたよ。ホント・・・
私よりもライブはベテラン(?)のanyさんに、BUMPのライブはどうかな?と思いましたが、気に入っていただいて本当に嬉しかったです。
> そして、「カルマ」は今でも毎日聴いていますよ〜 曲を流せば、どこからかウチの(エアー)ギター担当が素っ飛んでくるし(爆)
Ayuちゃんがエアギター?それともMくん?
見てみたい〜(笑)
《どきどき☆ライブ後編》のコメントのお返事につづく…(笑)
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